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  <title>コミュネス 動画配信サービスRSS</title>
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   <title>セキュリティ対策ソフトって自分をスパイ隠匿化するだけ</title>
   <category>みんなの動画</category>
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   <description><![CDATA[ <a href="http://communes.jp/movie/532"><img src="http://communes.jp/uploads/cinemaru/image/532_Ymi17rPq.jpg" width="120" height="90" /></a><br /><iframe src="http://communes.jp/modules/cinemaru/iframe.php?id=532" width="512" height="466" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />セキュリティ対策ソフトの正体は、自分をスパイ化して、パソコンの正常なネットワーク情報を隠匿するツールです。だからログイン承認して使うブログなどの投稿で認証に一部ネットワークが確立出来なくなってエラーが生じますね。【ホームページ閲覧】変なサイト　→　セキュリティ対策ソフト　→　パソコン隠匿（スパイ化）おっと、これは失礼、同業者のスパイさんでしたか、なら帰りますね‥‥‥もちろん良いサイトでも同様に良いサイト　→　セキュリティ対策ソフト　→　パソコン隠匿（スパイ化）怪しいユーザーが閲覧してるな、スパイの疑いなのでIPだけでも記録して注意しようというように相手のサイトからあなたはマークされています。（セキュリティ対策といってもIPアドレスはルーターが発信するコードなのでソフトだけではIPアドレスは物理的に隠せません。特殊なIPアドレス書き換えハードウエアが必要であり、公共のネットワークの改ざんは通信規制法にも抵触する違法行為ですので逮捕されます。）そしてログインして使うブログ投稿などブログ投稿　→　セキュリティ対策ソフト　→　パソコン隠匿（スパイ化）あなた誰？パスワードとＩＤは合ってるようだけど一部の重要機能は認証できないですね。となります。その結果、ファイルアップロードなど高度セキュリティが必要な画面になるとjavascriptのソースコードが表示されたままネットワークエラーとなりサーバーとの接続が解除されます。セキュリティ対策なんて言葉だけ聞くと、さも素晴らしいことをやってくれそうな気になりますが、そんなことはまったくありませんで、自分もスパイ活動を行うことで、スパイの同業者と見なしてもらうことで、良いサイトからはしっかり危険人物としてマークされ、悪いサイトからはスパイ同業者仲間として見なされ、その結果、悪いサイトからの不正アクセスは同業者とみなされ変なアクションは無くなりますが、良いサイトから目を付けられ、ログインが必要なサイトからはIPアドレスをマークされて常にネットワークが一部拒絶されるようになります。自分でネットワークの一部を拒絶してもらうようにするソフトと言い換えれば、セキュリティ対策ソフトがやっている処理がイメージとして理解できるのではないでしょうか。それを示しているのが、この動画ですね。米国ではＩＴ水準も高く、米国のテレビＣＭから転載のように、こうした知識は当たり前でむしろギャグとして受け入れられるほどですが、日本ではセキュリティ対策という「間違ったブランドイメージ」ばかりが先行した結果、意味もなくセキュリティをかけてしまいがちですね。ログインサーバーという管理人も常時監視してくれているマンションで、１個で充分な自宅のカギを、１００個くらい余計に付けて安心だ！？と勘違いしている状態と同じですね。むしろポケットやカバンからはみ出して、妙に多すぎるカギをジャラジャラ持ち込むことで、ログインサーバという管理人から「怪しいな？」とにらまれてしまいますね。自分もうまく部屋に入れない‥‥‥家族も自分の変装を見破ってくれない‥‥‥早く一時停止しないと家族からも警察に通報されてしまう‥‥‥それがセキュリティ対策ソフトがやっている活動ですね。おすすめは、マイクロソフトが公式ホームページで無料で提供している「マイクロソフト・セキュリティ・エッセンシャルズ」というウイルス対策＆セキュリティ対策ソフトがあります。検索すれば出てくると思いますので、上手に活用してみてください。ログイン認証などでは、セキュリティ活動を停止したり挙動監視を邪魔にならないように配慮されており、またマイクロソフト純正ともあって、ウインドウズに対するセキュリティ安全確保は他のソフトよりはるかに高い水準になっています。もっともログイン認証で利用するサイトでブログなどの投稿には、これらのセキュリティ対策ソフトは一時停止した方がベストです。ログインサーバから不正侵入と誤解されると、別の意味でいろいろ面倒になるからです。（IPアドレスによるアクセス凍結など‥‥‥ブラックリスト処分など）セキュリティ対策ソフトを導入しないと、インターネットの他の利用者に、もし自分がウイルス感染していたら迷惑がかかる、だからエチケットとしてセキュリティ対策ソフトを導入することがマナーだ？？？？ということは一切ありません。それはウイルス対策ソフトですね。よく一緒にセットになっているので混乱しがちですが、ウイルス対策ソフトは「パソコンの内側」を、セキュリティ対策ソフトは「ネットワークの外側」を監視して、自分のパソコンのネットワーク情報を改ざんして、自分もスパイ化させるソフトです。マイクロソフト・セキュリティ・エッセンシャルズも両方含まれていますが、自動的に対応してくれますので、トレンドマイクロやシマンテックのようにネットワークに不具合がでるほど過剰防衛は行わないので便利だと思います。防衛するときは、むしろそれらより徹底防衛してくれますしね。 ]]></description>
   <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 07:35:52 +0900</pubDate>
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    <media:credit role="author">ほのか</media:credit>
    <media:title>セキュリティ対策ソフトって自分をスパイ隠匿化するだけ</media:title>
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