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2: ほのか [2013-06-16 12:27:22]
<<ツイッターでたくさん読んでもらうコツ!>>

今日は書き方の話など。かなり気軽に実践できると思います。
なによりツイッターは「人」を見に来るツールです。
つまり、その人の言葉で、その人の目線で書かれていることが大事です。

つまり、呼びかけてはいけない!

フォロアーが少ない人に共通しているのは、ここ間違ってる人がとても多いです。

具体的に言えば、例えば・・・・

「みなさんはイーゼルをご存じですか?絵を描くときにキャンバスを置くための道具で、自作してみましたのでブログをご紹介させて頂きます」

こういうのはダメです。紹介文になってしまってます。呼びかけてはいけないのです。

一方で、フェイスブックは商売宣伝のためにある金儲けのための情報ツールですから、呼びかけ、販売、紹介、宣伝のために、そういう記事を書くのが普通の使い方で、そうした「気取った書きかた」の方が書く方も楽なのですが、ツイッターや他のコミュニティでは紹介文書は嫌われます。

ではどのように書いたらいいのか?

「やっとイーゼルが完成!ブログに写真載せておこうかな。たくさん見てもらえたらいいな」

これがヒットします。

自分の目線で、自分の声で、自分のカラーをそのまま素朴に書いていく、これがインターネットでいちばん大事なポイントだったりします。

リプライも上の紹介文ではほとんどアクションされませんが、下の方はリプライ数もとても多く写真も載せておけばふぁぼられます。本当にいい写真だとリツイートもされます。

どうぞ参考までに。
3: ほのか [2013-06-16 12:15:17]
あと、やたらと毎回「ブログのリンク」「通販のリンク」を貼るのは逆効果です。というか、必要なキーワードだけをしっかり書いて、リンクを極力やめる、むしろリンクを載せてはならない、というのも2010年頃からのインターネットではとても大事なポイントです。リンクを貼るとSEOが下がるのです。2009年以前はそれでもよかったのですが、いまはリンクは逆効果になりますし、そもそも被リンクとは「良いサイト」からのリンクでなければ、2005年頃でも基本的に被リンクはマイナス評価としての対象ですから。

やたらにリンクを貼っては無意味。むしろ貼らない方が良い。

ごうぞご参考までに。
4: パソコンドクター [2015-02-08 06:38:47]
>>2 >>3 わかりやすくまとめていると思います。
フォロワーを増やして情報発信するコツ!

ほのか
オフライン
作成日 2013年01月02日
TOP    更新日時 2013年01月02日 (14:51:07)
そのままでもツイッターは楽しいですが、各地のイベント主催者やホームページやブログの運営者は、ツイッターからすこしでも集客をしたいのがホンネ。

フェイスブックは地元の知り合いしか顔が増えない・・・・
いくら、3000人もFB友達が増えても、イベント招待しても来てくれるのは1割も居ない・・・

あの反原発であつまった17万人もすべてツイッター!
(フェイスブックではなかったそうです。)ネット白書出典

数ヶ月で3000人くらいの友達が作れても、みんな顔なじみばかりのフェイスブックですから、ビジネスやイベントなどで告知しても、まったく人が来てくれないのが実態だったりしますよね。

そんなフェイスブックで1万人の「いいねユーザー」に呼びかけても、イベントで300人も来てくれないよ・・・・と、某イベント主催者の嘆きも・・・・しかも、みんな知り合いばかりだから、商売ビジネスのイベントだと、おつきあいで過剰接待サービスばかりでむしろフェイスブックを使うと赤字になる・・・という声はよく耳にします。(利益をあげたいなら、見知らぬ「客」から収益を得ないと、、、ですよね〜。身内や知り合いからは、利益を取るのはむしろ難しいのが日本のビジネスの鉄則です。)
これって、成功者が語る!フェイスブックで教えたくないテクニック、などの教則本にも書いてありますよね。

もちろんフィエスブックも顔なじみに対する情報共有には役立ちますが(もっとも、それはブログで十分代用できますが)、見ず知らずの全国の興味関心のあるお客様へ情報発信するには、やはりツイッターが基本になってきますね。

そこで、ツイッターで上手にフォロワーを増やして、情報発信していくコツやテクニックを紹介していきたいと思います。

コメント
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7件中 1-7件を表示 

ほのか
オフライン
作成日 2013年01月02日
No.1    更新日時 2013年01月02日 (15:20:07)
休祭日イベント!!

まずは、基本なのが「イベントを見逃すな!」ですね。
インターネットで集客するということは、つまりティッシュ配りのようなものです。ホームページやブログへの「リンク投稿」というティッシュを受け取ってもらうことが大事です。

ティッシュ配り!!

これをイメージしておけば成功は早いです。良い例と悪い例を書いてみます。なによりもティッシュ配りで大事なことは、「人がいるところ」です。そして「人がいる時間帯」です。つまり休祭日や正月、クリスマス、夏休み、冬休み、行楽シーズンは、インターネットに人々がわんさか繰り出します。つまり、他人が休みで忙しいときほどティッシュを配る、というわけです。ショップ経営者なら、この感覚はピンと来られるでしょう。世の中の他人様が休日のときが自分の商売ビジネスの時間!!これが基本になります。客商売というわけです。悪い例は、休日だから自分も休む・・・・ネットもしない・・・・今週はヒマだからインターネットでもするかな・・・・それはまったく逆ですね。

あなたがヒマなら世の中もヒマ!

ヒマなときは、むしろ何もしないで休んでくださいね。あなたが忙しくて手が回らないときこそ、インターネットで情報発信することが正しいセオリーです。実はそのために便利な「予約」というものがあります。ブログでもツイートでも予め日を決めて「予約」で自動発信する、というわけです。しかし、予約はミスも多いですから注意が必要です。テレビ録画予約のように予定通りにならないこともあるでしょう。それとよく似てます。あくまでも忙しい時の情報発信のヘルパーとして支援で使う程度で予約を使うのが本来のスタイルです。(やっぱりネットは客商売ですからね。繁盛期にサボってハワイで過ごしていればインターネット集客ビジネスは成功しません。)

もっとも、フェイスブックでは似たようなことをしようにも「ほとんど顔見知りの相手」ばかりを相手にするわけですから、自動予約投稿ツールを使うと一気に疑われます。会話が成り立たなくなるからです。設定やイベントがズレてしまったときに悲惨な状態になります。フェイスブックではコメントありきで判断されることが多いので、自動投稿ツールを使うと、みんなと時系列でちぐはぐなことを言ってる、と、通報されることはしばしばです。(アカウント凍結対象)

フェイスブックはパソコンやスマフォに縛られる

一方でツイッターではそんなシバリはありません。時系列でズレていても、半ボット(半自動ツール)でも許されますし、それ自体がBOTで情報発信ということもあります。BOTの会話を楽しむ人もいますし、ツイッターのほうがフェイスブックより数万倍も自由の世界です。

ツイッターはトイレの落書き?!

確かにそういう面もありますよね。いわゆる紙とペンで自由に書いていいよ、という場所ですから、人によっては「落書き」する人もいます。しかしフェイスブックでも、出会い系目的の若い女子が援助交際目的で男性に胸の大きく開いたプロフィール写真を登録して「見ず知らずの友達申請」をしてくるというのは、ひんぱんにある話です。年齢検索でしらべるとわかりますが、10代後半〜25歳くらいまでですと、フェイスブックは出会い系サイトそのもの、ということがよくわかります。実際、海外でもFBは性的面会サイトというレッテルも貼られていて、そのため9億人が集まっているというのも実態です。(実情がばれて株価が下落したのも事実ですね)

つまり落書きはTWもFBもどちらも同じ。

FBは別に実名じゃなくてもメアドさえ合っていれば架空登録は自由にできますし、架空人物同士がお互い「いいね」をし合えば、それだけで実在評価の判定フラグが一気にあがりますしね。実際、芸名でいくらでも登録している芸能人もいますからねぇ。(実名じゃなくても不正登録できます。別に会員登録するために運転免許証のコピーを提示するわけじゃないですからね。)

はじめからそうした無理なチェックをゴリ押しして、しかも、集まる人は「身内や知り合いばかり」という小さな世界では、さすがに1万人の友達を増やしても、何も発展しないのが実情です。

トイレの落書きで終わる、という人は、自分の文才能力が「トイレの落書きまで」ということです。それはフェイスブックでも同じで、いいねボタンしか押さない、というのはトイレの落書き以下かも知れません・・・・・

話は戻りまして、ティッシュ配りと同じツイッターですから、差し込む広告キャッチが「トイレの落書き」で終わるのか、それとも「たいせつなお知らせ」で有能に活用するか、それはあなた次第です。

ティッシュ配り=ツイッター
対面の営業活動=フェイスブック

教材セールスや保険セールスそして株トレードなどの「対面商売のセールスビジネス」であればフェイスブックの出番でしょう。イベントや物販セールス、商店街、宿泊ホテルなどは、広く多く販売することに重きがあります。これら一般ビジネス型では、逆にフェイスブックなど対面サービスで個人的な付き合いが深くなると「値引きサービス」に交渉されやすくなるので、フェイスブックよりツイッターが活躍するでしょう。

いずれにしても、インターネットの住人になること、これがすべてのスタートになります。それはどんなSNSサービスでも同じですね。まずは参加してみましょう。このコミュもぜひ参加して支援してくださいね。立ち読み歓迎ですので、コミュニティへの無料参加だけでいいですよ。(参加する、を押してくださいね)

ほのか
オフライン
作成日 2013年06月16日
No.2    更新日時 2013年06月16日 (12:27:22)
<<ツイッターでたくさん読んでもらうコツ!>>

今日は書き方の話など。かなり気軽に実践できると思います。
なによりツイッターは「人」を見に来るツールです。
つまり、その人の言葉で、その人の目線で書かれていることが大事です。

つまり、呼びかけてはいけない!

フォロアーが少ない人に共通しているのは、ここ間違ってる人がとても多いです。

具体的に言えば、例えば・・・・

「みなさんはイーゼルをご存じですか?絵を描くときにキャンバスを置くための道具で、自作してみましたのでブログをご紹介させて頂きます」

こういうのはダメです。紹介文になってしまってます。呼びかけてはいけないのです。

一方で、フェイスブックは商売宣伝のためにある金儲けのための情報ツールですから、呼びかけ、販売、紹介、宣伝のために、そういう記事を書くのが普通の使い方で、そうした「気取った書きかた」の方が書く方も楽なのですが、ツイッターや他のコミュニティでは紹介文書は嫌われます。

ではどのように書いたらいいのか?

「やっとイーゼルが完成!ブログに写真載せておこうかな。たくさん見てもらえたらいいな」

これがヒットします。

自分の目線で、自分の声で、自分のカラーをそのまま素朴に書いていく、これがインターネットでいちばん大事なポイントだったりします。

リプライも上の紹介文ではほとんどアクションされませんが、下の方はリプライ数もとても多く写真も載せておけばふぁぼられます。本当にいい写真だとリツイートもされます。

どうぞ参考までに。

ほのか
オフライン
作成日 2013年06月16日
No.3    更新日時 2013年06月16日 (12:15:17)
あと、やたらと毎回「ブログのリンク」「通販のリンク」を貼るのは逆効果です。というか、必要なキーワードだけをしっかり書いて、リンクを極力やめる、むしろリンクを載せてはならない、というのも2010年頃からのインターネットではとても大事なポイントです。リンクを貼るとSEOが下がるのです。2009年以前はそれでもよかったのですが、いまはリンクは逆効果になりますし、そもそも被リンクとは「良いサイト」からのリンクでなければ、2005年頃でも基本的に被リンクはマイナス評価としての対象ですから。

やたらにリンクを貼っては無意味。むしろ貼らない方が良い。

ごうぞご参考までに。

パソコンドクタ…
オフライン
作成日 2013年06月16日
No.4    更新日時 2015年02月08日 (06:38:47)
>>2 >>3 わかりやすくまとめていると思います。

カラマリ
オフライン
作成日 2013年06月17日
No.5    更新日時 2013年06月17日 (19:55:37)
初めまして。最近ツイッターを始めましたが、まだまだ要領を得ていません。色々教えて頂きたいなと思いコミュニティ参加させて頂きました。どうぞ宜しくお願い致します。

ほのか
オフライン
作成日 2015年02月08日
No.6    更新日時 2015年02月08日 (06:41:37)
>>4 ありがとうございます。
いつもドクターの講習会ありがとうございます。
記事にしてまとめさせて頂きました。
いつも掲載許可ありがとうございます。

ヌクモリティー
オフライン
作成日 2016年04月21日
No.7    更新日時 2016年04月21日 (12:48:29)
>>3 リンクは親切心で貼ってしまっていました。
(リンクで関連記事に誘導)
確かに、読む側に視線を変えれば気になるものは自分で探しても見に行きたくなりますものね。
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